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AI ENABLEMENT / SERVICE 03

AI
Enablement

研修で終わらせず、AIを仕事の進め方として定着させる。

FIELDPEOPLE / TEAMS / WORK DESIGN MODEPROGRAM 3–8 WEEKS

01 / THE QUESTION

操作を学ぶだけでは、
組織の仕事は変わりません。

AIを使う場面、入力してよい情報、出力を確認する責任が曖昧なままでは、個人の試用で止まってしまいます。実際の業務を題材に、個人の活用力とチームの共通ルールを同時に整えます。

02 / SCOPE

学ぶ、試す、共有するを、
一つの業務サイクルへ。

Practical Learning

参加者自身の業務を使い、質問の組み立て方、出力の確認方法、安全な情報の扱いを学びます。

Team Practices

有効だった使い方と注意点を共有し、チームで再現できる手順とルールにまとめます。

Work Redesign

AIに任せる作業と人が判断する仕事を見直し、業務全体の進め方を更新します。

03 / FIRST PROGRAM

対象業務を決め、実務で試し、
組織の標準へつなげる。

  1. 01

    対象と到達点を決める

    参加者、対象業務、改善したい指標を確認し、プログラム終了時の状態を定めます。

  2. 02

    実務の中で検証する

    安全に扱える資料を使い、AIを組み込んだ一連の業務を実践して結果を振り返ります。

  3. 03

    継続できる形にする

    有効な使い方、確認手順、相談先を整理し、チームが自ら改善できる運用へつなげます。

CURRENT STATUS

個別プログラムを設計しています

対象業務、参加人数、利用環境に合わせて、研修と実務での伴走を組み合わせます。現時点では公開できる導入事例や効果測定値はありません。

TEAM PRACTICE / IN DESIGN

NEXT

一部の詳しい人だけに頼らない、
AI活用の基盤をつくる。

課題整理やシステム開発を含め、組織の状況に合わせて組み合わせられる支援内容をご確認ください。

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現在の課題を確認し、取り組む範囲、試作方法、社内での運用まで一緒に整理します。

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